サポート体制

当施設はご利用者さまをしっかりサポートするために
さまざまな職種のスタッフが常駐しております

それぞれの職種の役割や特徴をご紹介します。

理学療法士

運動療法や物理療法などを用いて、自立した日常生活が送れるよう支援する医学的リハビリテーションの専門職です
三次救急病院から回復期病院まで、勤務経験10年以上の理学療法士が2名が在籍
整形疾患から循環器・呼吸器疾患など内部疾患の利用者さままでご対応させて頂けます

看護師

利用者さまの日々の健康管理をするのが看護職員の主な役割であり、利用者さまの健康維持に努めます。利用者の体調不良時や急変の際には特に頼りになる存在です
長年にわたり市内の急性期循環器病院で勤務経験のある看護師も在籍
利用者さまにはリスク管理を十分行ったうえでお一人お一人に合った運動を実施して頂けます

介護士

送迎車でご利用者さまをお迎えし、当施設にご案内します
施設では、身体機能を維持するためのヨガやイス体操を実施します
ご利用者の性格やその日のご様子を見守りながら、臨機応変に対応します
こちらから積極的にご利用者さまとコミュニケーションを図り、楽しい時間をお過ごし頂けるよう努めます

生活相談員

利用者さまの受け入れに必要な説明や契約、さまざまな手続きを行う窓口担当
利用者やそのご家族の相談対応、介護職員やケアマネージャーなど他職種との連携や、医療機関や公的施設など他機関との連携などが主な業務です

機能訓練指導員

利用者の身体機能を評価し、機能訓練計画を立てます
その計画に基づいて、利用者が自立した生活を送れるよう訓練を行います